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朝から甘いものは良い?わけがない!アトピーと鬱だった筆者が朝の甘いものを止められた理由

あなたは朝から甘いものを食べたくなることはありませんか?

 

なぜ食べたくなるの?

 

朝から甘いものは本当に良いの?

 

と疑問のことと思います。

 

今回は「朝から甘い物は良いのか?」について、30年来のアトピーと鬱を完治させた筆者が

 

・朝から甘いものを食べるのはダメ?

・朝に甘いものを食べたらすべきことは?

 

に、ついて分かりやすく解説したいと思います。

 
ベンフォチアミン

「甘いもの食べ過ぎ・・身体が心配・・」という方におすすめしたいのが、

 

甘いものを良く食べる方の救世主「ベンフォチアミン」です。

 

「疲れにくくなる」

「太りにくくなる」

 

「昼食後だるくない」

 

「頭が回る」

 

など良いこと尽くめです。

 

薬では無くビタミンなので、副作用はありませんし、飲み続けても問題なし。

 

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朝から甘い物は良いのか悪いのか?

結論から申し上げますと、朝から甘いものを食べるのは良いのか悪いのか?

 

 

 

良くありません。

 

 

 

 

皆さん、前向きな言葉を期待しましたか?

 

朝から甘いものを食べたくなる気持ちはもちろんわかりますが、正直良くありません。

 

朝から甘いものを食べるデメリットをご紹介します。

 

 

朝から甘いものを食べるデメリット

・血糖値が上がる(朝は特に)

・イライラしやすくなる

・疲れやすくなる

・集中力がなくなる

・肩こりが起こりやすい

 

このように、朝に甘いものを食べるのは「これから仕事をする」という人にとって、良くない効果ばかりです。

 

 

 

ただ朝から甘いものには良いこともあります。

 

 

朝から甘いものを食べるメリット

・短時間だけ集中力が上がる

 

・・・メリットよりもデメリットのほうが多いのです。

 

そのメリットも「短時間だけ」と、あまり有り難くありません。

 

 

それでは「なぜ甘いものを朝から食べるのは良くないのか?」についてご説明したいと思います。

 

 

朝に甘いものを食べたくなるのはなぜ?

パンケーキ

 

そういえば、なぜ朝は甘いものを食べたくなるのでしょう?

 

少々難しい話になるので、飛ばして頂いても構いません。

 

 

身体が疲れているせい

身体が血糖値を上げたがるのは、身体が疲れているときです。

 

ホルモンの一種で、コルチゾールというホルモンがあります。

 

コルチゾールは、副腎という臓器から分泌されるホルモンの一種で、糖を作ったり、代謝を促進したりする、身体にとって重要なホルモンです。

 

 

 

コルチゾールには血糖値を上げ、目覚めを良くする役割があり、朝、目が覚める頃くらいに最高に分泌します。

 

ですが、身体が疲れているとコルチゾールの分泌が悪く、なかなか血糖値が上がらず、甘いものが欲しくなるのです。

 

いわゆる「副腎疲労」です(アドレナル・ファティーグとも)

 

 

副腎疲労、コルチゾールが分泌しない理由

・身体的な疲れ

・精神的な疲れ

・運動不足

・食生活の乱れ

 

 

コルチゾールが分泌しないのは、身体の疲れだけでなく、色々な原因があるということですね。

 

みなさんが仕事で精神的に疲れた次の日の朝、身体がバキバキで疲れているのは、この「コルチゾール」分泌が悪いのかもしれません。

 

 

適度な運動、ストレスとうまく付き合うことが、副腎をいたわり、疲れを取る上で重要なのです。

 

 

一度甘いものを食べると習慣になってしまう

「どうしても甘いものを食べたいからドーナツを」

 

ということを一度してしまうと、また食べたくなってしまいます。

 

 

それは、砂糖は習慣化するからです。

 

 

それはなぜかと言うと、エネルギーの産生が糖質主体になってしまうからなのですが、

 

長くなるので詳細は割愛します!

 

 

簡単に「砂糖は習慣化し、あまり体にいい影響がない」と申し上げておきます。

 

 

 

 

朝に甘いものを食べ続けるとどうなる?

朝に甘いものを食べたくなる理由は、

 

・「疲れ」

・習慣化

 

にある、ということです。

 

ところで、、最初のひとくちの甘い物から始まって、どんどんそれが習慣化していくと、、、、今度はどうなるでしょう?

 

その結果を私の実体験からお伝えしたいと思います。

 

 

アレルギーの発症

実は甘いものはアレルギーの原因になります。

 

実際、私は30年間甘い物好きなアトピー持ちでしたが、今は克服しました。

 

小さい頃からアトピーでしたが、症状にはずっと食べていた甘いものが関係していたと、今は確信しています。

 

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先程もご説明しましたが、副腎から分泌されるコルチゾールは、抗炎症、免疫などに働く人体にとって必須のホルモンです。

 

しかし、何度も甘いものを食べ、何度も血糖値が上がり下がりを繰り返しているうちに、副腎が疲労し、

 

「副腎がコルチゾールを出せない、出しにくい」状態になります。

 

そうなると、アレルゲンの体内への侵入を許します。

 

 

 

運が悪ければ、アレルギーを発症します。

 

 

アレルギーを発症していない人も、いつ発症するかわからないのです。

 

 

 

エネルギー不足で鬱になる

落ち込み

 

先程、少しだけご説明しましたが、甘いものはエネルギーとなります。

 

が、甘いものによるエネルギーはちょっとしか作られません。

 

 

 

 

人の細胞には「ミトコンドリア」というものがあります。

 

学校で習いますね。

 

ミトコンドリアは、人間が生きるためのエネルギー(ATP)を作り出します。

 

ミトコンドリアは砂糖でもATPを作りますが、

 

ほんのわずかです。

 

 

 

「身体にエネルギーがない!」

 

ということは、「疲れる、イライラ、集中できない」

 

に、繋がるわけです!

 

「脳が疲れている」・・・の果ては?

 

うつ状態です。

 

 

 

「甘い物」、怖いですね・・・

 

実際、私は「鬱」でした。

 

甘い物を食べなくなり、後でご説明する私の方法を実践することで、鬱は見事になくなりましたが。

 

何も知らず、イライラするのは当たり前だと思いながら、毎日を過ごしている人は実に多いのです。

 

 

 

甘いものを我慢せずに食べない方法

「でも、甘い物が習慣化しちゃってて、やめられない!」

 

という方も多いことと思います。

 

私もそうでしたし、そんな方の健康のために、今回この記事を書いています。

 

私の「甘い物の止め方」をご紹介します!

 

 

ベンフォチアミン

ベンフォチアミン

 

これを飲むとこれだけの効果があります。

 

・糖がうまく身体で使われる

・ランチの後眠くならない

・血糖値が上がりにくくなる

・鬱がよくなる、無くなる

・肌の調子が良くなる

・イライラがよくなる、無くなる

 
 

 

私がこれを飲みだしたのは、アトピーが酷くて、鬱も酷かった時期ですが、

 

本当に調子が良くなりました。

 

 

他にもビタミンC、ビタミンB郡、ナイアシンなども飲んでいたのも良くなった理由だと思いますが、

 

今もこれを飲まないと眠くなって、頭が回らなくなって、ダメです。

 

 

 

ちなみにベンフォチアミンはビタミンB1のことで、少々難しい話ですが、

 

ビタミンB1は糖質の代謝に不可欠であり、欠乏すると、糖質摂取時に血糖値が下がりにくくなります。

 

ビタミンB1が欠乏するとだるさや疲労、積み重なるとうつ症状、がん、を引き起こします。

 

食後のだるさや眠気もビタミンB1の不足が原因だと言われています。

 

またビタミンB1は糖化産物(AGEs)の生成を抑え、肌のくすみ、肌の老化を引き起こします。

 

 

 

「イライラ、疲れが取れない」という甘い物の症状が出ていて、甘いものを止めたいあなた。

 

これをまず飲んでおくのを、本当にオススメします。

 

 

 

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バターコーヒーのすすめ

バター

 

「コーヒーにバター?」という方も多いかと思います。

 

騙されたと思って飲んでみてください。

 

バターコーヒーはお腹が空かなくなるのと同時に、甘いものがいらなくなります。

 

 

 

アメリカのIT技術者が考案したこのコーヒーの飲み方は、

 

コーヒーに入れられたバターが糖質に代わるエネルギー源となるため、甘いものが要らなくなるのです。

 

エネルギー源と聞けば「糖質」を思い浮かべる方が多いですが、実は「脂質」もそう。

 

脂質が生み出したエネルギーは長持ちし、お腹もすかず、イライラなどの症状を起こしません!

 

 

 

それでも、たまには甘いものを楽しむべき理由

甘い物好きなあなた、「良いコトを言ってもらえる」と思ったあなた、がっかりしましたか?

 

残念ながら、やっぱり朝から甘いものは良くありません・・・、身体にも仕事にも。

 

 

 

でも「身体に悪い」とはわかっていても、甘いものを食べているときは幸せで、楽しいものです。

 

3時にみんなで集まって食べる甘いものは会話も弾んで、とっても楽しいもの。

 

 

 

大福、まんじゅう、チョコレート、アイスクリーム・・・

 

全部断ってしまうのは、大福がかわいそうです・・・。

 

 

 

ただ、私が指摘しているのは「朝に食べること」と「食べすぎ」であって、甘い物の全絶ちではありません。

 

甘いものを完全に止めてはいけないと思っています。

 

止めるとストレスになり、それもまた身体に悪い(先程の理由)ですし。

 

 

 

だから午後3時の甘いものは楽しみましょう!

 

メリハリつけて楽しむのが一番の健康です!

 

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